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ブログ‐発明パワー

知財国家日本、日本の膨大な借金返済は、世界に誇る国民の頭脳、まさしく国民の発明に頼るほかありません。 この卓越した頭脳こそが日本の有する最大の資源なのです。 このブログが国民の発明を呼び起すために、少しでも寄与できれば幸いと願っています。

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教室でできる特別支援教育のアイデア172(小学校編)
シリ-ズ教室で行う特別支援教育
月森久江
日本図書文化協会

2,520円(税込)送料無料


在庫あり(1~2営業日以内に発送予定)
(残りあと1個)

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
本書は、教育現場の要望に応えるとともに、教師や指導者、巡回相談員、スクールカウンセラー、保護者にも幅広く活用できるよう、わかりやすく具体的な支援策を示してあります。さらに、タイトルからの検索で、知りたい情報がすぐ手に取れるような構成になっています。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 学習に関する支援(聞くことが苦手な子/話すことが苦手な子/読むことが苦手な子 ほか)/第2章 ライフスキルの支援(集団での話し合いができない子/係や当番活動ができない子/衝動性の高い子 ほか)/第3章 問題行動への対応(教室を飛び出す/他者や自分を傷つける/友達の物をすぐ取る ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
月森久江(ツキモリヒサエ)
東京都杉並区立中瀬中学校教諭、通級指導学級「中瀬学級」担任。日本女子体育大学体育学部卒業。公立中学校(通常)で保健体育科の教師として教鞭をとる傍ら、教育相談(都研上級スクールカウンセラー研修修了)やLD(学習障害)についての研修や研究を重ねる。現在、日本LD学会認定の特別支援教育士スーパーバイザー、日本教育カウンセラー協会認定の上級教育カウンセラー、学校教育相談学会理論化委員、国立特殊教育総合研究所の特別支援教育コーディネーター研究協力者である。文部科学省「小・中学校におけるLD・ADHD・高機能自閉症への教育支援体制の整備のためのガイドライン(試案)」策定協力者として特別支援教育コーディネーター部門担当リーダーを務める。東京都杉並区教育委員会表彰、第一回受賞者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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