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ブログ‐発明パワー

知財国家日本、日本の膨大な借金返済は、世界に誇る国民の頭脳、まさしく国民の発明に頼るほかありません。 この卓越した頭脳こそが日本の有する最大の資源なのです。 このブログが国民の発明を呼び起すために、少しでも寄与できれば幸いと願っています。

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世界を驚かせた日本人の発明力
アスキ-新書
竹内一正
角川書店/角川グル-プパブリッ
790円(税込)送料無料




【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ゲームボーイに胃カメラ、スバル360、世界を驚かせた日本のモノづくりとその軌跡。時に偶然が、時に執念が生んだ数々の製品は、いずれもそれに携わる人々の飽くなき挑戦から生まれていた。単なる温故知新ではない、混迷する今こそ必要な「発明する心」を育てるコツ、そして現代ビジネスのあるべき姿を説く。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 時代を先取りした男-からくり儀右衛門(開かずの硯箱/寝る時間を惜しんで考える ほか)/第2章 目標を変えて成功を手に-世界初の乾電池 屋井先蔵(没落した武士の息子/寝小便をして郷里に帰された ほか)/第3章 困難を逆手に取って道を拓く-スバル360 百瀬晋六(届かぬ夢を引き寄せろ/出番のなかったエンジン ほか)/第4章 最先端を使わず最先端を行く-任天堂 横井軍平(「世界の任天堂」の原点となった男/ウルトラCのオモチャ ほか)/第5章 上司に反対され逆に燃える-胃カメラ 杉浦睦夫(救えなかった命/胃の中を見ようとした人々 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
竹内一正(タケウチカズマサ)
1957年生まれ。徳島大学大学院修了、米国ノースウェスタン大学客員研究員。松下電器(現パナソニック)で新製品開発に従事。アップルコンピュータ、日本ゲートウェイを経てメディアリング代表取締役などを歴任。現在、コンサルティング事務所「オフィス・ケイ」代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



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